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たった今…

ふとパソコンから顔を上げて外を見てみると、きれいな黄色の葉っぱがI
雨や曇りの多いこの季節のバンクーバー、こんな気持ちのいい晴れの日はゆったりとお散歩と行きたいところですが、もうすぐ仕事。はぁ~—Ü

とりあえず、このキレイな景色を写真に収めてみました!
我が家のリビングの窓からの景色です。赤もいいけど黄色の葉っぱの方が私は何故か好きです。

DSC01092_convert_20081026071357.jpg


今度、仕事の休みの日にお天気のいい日があれば、どこか紅葉のキレイなところへ行きたいなƒn[ƒg



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girls☆night

先週の土曜日、ダンナの親友がシアトルからバンクーバーに遊びに来ていたので、ダンナが仕事の後、ご飯を食べに出かけることに。普段は必ず私も連れて行ってくれるのですが、私が行くと彼らは気を遣って英語で話してくれるので(普段はもちろんチャイニーズ)、たまにはゆっくり2人で喋れるようにと今回はお誘いを辞退しました。その代わり、私は私でバイト先の先輩に飲みに行きましょうというお誘いをして、夫婦別々に夜遊び決行ƒr[ƒ‹(笑)

ダンナはリッチモンドにあるバブルティー屋さんでホットポットとバブルティーのディナーで、親友と色々な話をして楽しい時間を過ごしたようで、2時半頃に帰って来ました。

私は先輩の家に行き、もう1人のバイトの子と一緒に3人でお菓子と枝豆をつまみながら、ブラックベリーのビール(←激ウマBrilliant)やコカニー、赤ワインなどを飲み、恋バナや職場の愚痴、家族の話などで盛り上がり、先輩がもうすぐ引越しをするということで、いらない服を捨てるため、ひとつずつ取り出しては“アリかナシか”を判定するという、まるでsex and the cityの映画のワンシーンのような光景を繰り広げて大爆笑したり(なぜなら、映画みたいに素敵な服ばかりじゃなく、庶民らしく何年も前のユニクロの服なのに先輩が捨てるの悩んでたりしたから…‚¤‚Ó)楽しい時間を過ごし、気づけばもうすぐ朝の5時bikkuri01女の子同士の話ってどうして他愛もないのに、楽しくて時間の経つのも忘れてしまうのでしょう。帰りは先輩の家から私の家までは2ブロックしか離れてないのに、心配したダンナが迎えに来てくれました。ありがとう、そしてゴメンよダンナ…Š¾‚Æ‚©どうやらダンナは私が酔っ払ってると思ったようですが、決してそんなことはなく、ただ楽しかったのと朝方になって若干ハイになってただけなんですが。

朝まで飲むなんて何年振りかで、もうそんなこと体力的にも年齢的にも有り得ないだろうと思っていたので、こんな機会を持てたことが嬉しかったです。もう滅多にないかもしれないけど、たまにはいいよって快く送り出してくれる優しいダンナにも感謝です¯朝までとは言わないけど、友達とご飯食べたり飲んだりする時間もすごく大切な時間ですよね!

♠お知らせ♠

お気づきの方もおられるかと思いますが、コメント欄を承認制にしました。
エロイ内容のコメントなどを避けるためです。ご了承ください。

ではでは、マイペースな更新ですが、今後ともよろしくお願いします。

birthday surprise

9月13日は、私の29回目の誕生日‚¢‚¿‚²ƒP[ƒLでした。
ダンナは私の誕生日の少し前から、「今月は車の保険の更新もあるし、お金が無い」とか言って、プレゼントをせがむな的な牽制をかけてきていたので(笑)、別に欲しいものもないし、どこかでおいしいご飯でも食べられたらそれでいいかな~なんて思っていました。誕生日当日は、2人とも仕事だったのですが、仕事終わってから少し出かけようという話になって、駐車場に行ってビックリ!助手席に花束が乗っているのが見えたのですƒ[ƒYが、ドアを開けて手に取ってみて更にビックリ!!なんと手作りだったのですbikkuri01

gift.jpg


ƒAƒbƒvこれがダンナ様が私のために手作りしてくれた花束ですƒLƒ‰ƒLƒ‰ƒLƒ‰ƒLƒ‰

すごく丁寧に仕上げられていて、パッと見では本物と見分けがつかない程よく出来ています。12本の黄色のバラが手作りで、かすみ草のドライフラワーと一緒にアレンジされています。聞いてみると、ダンナは高校時代に小遣い稼ぎに女の子の友達と内職のような感じでバラを作っていたことがあるそうで、10年以上振りにその技を生かしてÎ作成してくれました。花束のラッピングはその女友達がやってくれたそうですが、バラは6時間かけてダンナが作ってくれたそうです。私は何故気づかなかったのかというと、1週間前の日曜日に突然、プライベートな時間が欲しいと言われ、ダンナは常々「たまには1人で気兼ねなく好きなこと(中国語のドラマを見るとか)をして過ごす時間が欲しい」と言っていたので、何の疑いもなく私は日本人の友達と1日遊びに出かけていたのですが、その時に友達の家に行って作ってくれたそうです。確かにお金はかかっていないかもしれないけど、いくら払っても買えない愛情たっぷりのプレゼントをくれたダンナに感謝です‚Ó‚é[‚™‚b‚•‚Œ‚”‚‰‚–‚‚”‚‰‚‚ŽEÄÞ·ÄÞ·Ê°Äありがとう。

ちなみに、花束の横に写っているピンクのものは香水で、これもプレゼントです。花束が本物ではないので、いい匂いをさせるために香水を一振り…のつもりが、かけすぎたのか、実はこの花束、もらってすぐはすごく香水の匂いが強かったのですが、日にちが経った今は微かに香る程度になってくれましたƒ`ƒ…[ƒŠƒbƒv



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yumi

Author:yumi
バンクーバーにてダンナ様と仲良く暮らしています。

秋・冬のバンクーバーは雨続き…
憂鬱になりがちな毎日。小さなhappyを見つけていきたいです♪

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